本日の写真 9。
私の中のCam No.1Shootはこの写真。
けれど以前も紹介したので今回はこの写真。

Camってかっこいいイメージだけど、インタビューなどではとってもシャイでLeishaとのコンビも抜群。
そんな私のイメージのCamila Grey。
Interview: Port Folio Weekly
10代20代の女性の間で瞬く間に人気になったシンセポップデュオUh Huh Her。
元Mellowdroneのマルチ奏者、カミラ・グレイ(Camila Grey/リードボーカル/キーボード)とShowtimeのヒットシリーズ「Lの世界」(The L Word)の主演女優レイシャ・ヘイリー(Leisha Hailey/ボーカル/キーボード)からなるロスサンゼルスを拠点とするこのバンドは、デビューアルバム「Common Reaction」が、“Not a Love Song”のロングヒットもありビルボードの新人アーティスト部門で一押しアイテムである。
今回Port Folio Weeklyは、ちょうどロスで髪を切り終えたばかりのカミラ・グレイと電話インタビューを行うことができた。
カミラ・グレイ / Music background
当時、映画音楽の作曲家として有名なハンス・ジマー(Hans Zimmer)と共に仕事をしていたカミラ・グレイは、恋愛適齢期(Something’s Gotta Give)、キャットウーマン(Catwoman)、ダンシング・ハバナ(Havana Nights)、Nip/Tuckなど数多くの映画やテレビ作品の音楽にボーカリストとして参加していた。
2005年、アリシア・ウォリントン(Alicia Warrington/初代Uh Huh Herメンバー/drums)と活動していたカミラは、ケリー・オズボーン(Kelly Osbourne)バンドにシンセ奏者として加わり、彼女らとヨーロッパ、オーストラリアツアーを行った。ケリー・オズボーンのアルバム「Sleeping in the Nothing」に参加。
その後、ドクター・ドレー(Dr. Dre)やトリッキー(Tricky)、バスタ・ライムス(Busta Rhymes)と共に仕事し、Uh Huh Her結成以前は、バンドMellowdroneのベース/シンセ奏者として活動。
その他にも
Morgan Pageの "One Day"(アルバム「Elevate’in the song」)
Busta Rhymesの"Legend of the Fall Offs"
などでフィーチャリングしている。



















